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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


春風の悪戯 

取り敢えず、今回を最後に「スカート中」談議は一旦終わりにしようって思ってます。

この土日は関西でも少しヒヤッとしてはいますが、
穏やかな春の光に包まれてる感じで、いよいよ春が本番。

そして、春と言えば、「悪戯な風」。

風は、自然の風も、そうじゃ無い風も、
スカート、そうフレアスカートにとっては大敵です。

でも、春はどっちもが似合う季節。
桜の花びらがヒラヒラ落ちて来るような、さわさわ揺れる淡い色のフレアスカート、イイですよね。
ところが、春風は時に悪戯で、小さなつむじ風がスカートの中にーーーなんてね。
もう遙か昔の事だけど、彼女と大阪の万博公園によく行きました。
寒い冬が終わってすぐ、彼女の膝枕でゆっくり寝そべる、寝ちゃって怒られた事もあったりしてね。

その万博公園、駐車場に車を止めて、目指す自然園に向かうためには、
大阪中央環状線、中国自動車道という大きな道をまたぐ連絡橋を渡るんですが、
ここ、元々、下を通る車のつくる風で風が強いのに加え、春の風が加わって、
その時は、時折、強い風になっていました。

そして、僕たちがその連絡橋にさしかかった時、
10m位前を歩いてるちょっと年上の女性2人のスカートが、フワッと膨れ上がったんです。
勿論、2人は、「キャ」って言って、前屈みになって前を押さえました。
すると、風に加えて前屈みになった分、お尻は、ロングスカートにも関わらず中まで丸見え!
次の瞬間、片手を後ろに回してスカートを押さえてましたが、時、既に遅し。

彼女の達の「キャ」の直後、ぼくの口から「わ〜」と言う小さい歓声、
隣の彼女からは「もう」って言うため息。

こういうハプニングが起こるのも春ならでは。
そして、こういう時に見えるパンツって、なんか健康的にみえて、
卑猥さとか、嫌らしさって感じられないんですよね。
やっぱり、太陽の下っていうのがいいのかもしれません。

このハプニングを写真に撮って、
夜こっそり、部屋で眺めてたら、やっぱり嫌らしく感じるからね。


まあ、嬉しい出来事だったんだけど、その時は、隣にいた彼女から一言。

「トシ、声、出さない!」ってーー
それ以来、気を付けてます。

それでは、また。
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カテゴリ: スカート

テーマ: 今日のつぶやき。 - ジャンル: 日記

タグ: スカートの中 

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