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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

『うなじ』の何処に惹かれる? 

それでは、実際、『うなじ』の何に男は惹かれるのか?
この点を考えていきます。

まず、『うなじ』はいつも見えているところではない。髪をアップに上げるというさり気ない変化によって目の前に現れる女性の品のある色気、これが『うなじ』の魅力ですが、男はどこからその色気を感じているのか。

これこそ、男の好みによってそれぞれでしょう。
ただ、共通している点も幾つかある。『うなじ』は髪を上げた時に見える特別な場所であり、太い血管が通っている急所とも言える場所。この部分を見てしまったという特別感、これがひとつ目のドキッと感の源ではないかと思う。急所を見せるとか、無防備な部分を見せるというのは、体を委ねることに通じるのでは。

更に、簡単に『うなじ』を見せてって言えるかというと、簡単に言える場所ではではない。『オッパイ見せて』とか、『オソソ見せて』よりは言いやすいでしょうが、『ちょっと手を見せてくれる?』という訳にはいかない。適度に特別な場所だという事。
女性の立場からも、『うなじ』は、見せるのが恥ずかしい場所ではないけど、少し躊躇する場所ではある。男からもジッと見つめるには恥ずかしく、チラッと目をやる場所でしょう。
きっと、『うなじ』はチラ見の対象。惹きつけられる理由のひとつに『チラリズム』も関係しているのでは。

そんな『うなじ』がハッキリと姿を出す特別な瞬間が、女性が髪を上げる瞬間で、和装の時だったり、髪を括って活動する時だったりと女性の輝く瞬間というのも外せない魅力です。

ただ、やはり一番重要なのは、その特別な瞬間に露わになる『うなじ』の美しさ。いつも髪に隠れているだけあって、日に晒されない白い肌に、侵されていない美しさを感じる男が多いのでは。そんな肌を晒してくれた特別感に心を奪われる。そんな気持ちなんでしょうか・・・・。
加えて、触れた時の肌触りの良さ、もう、ここまで来たら我慢の限界かもしれません。

更に、少し乱れた後れ毛が遊んでいる。
こんな大人の女性の少し後ろを歩いている。そんなデート、久し振りにしてみたいですね。

それでは、また。




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カテゴリ: セックスアピール

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: うなじ  色気 

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