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おすすめ

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第1弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第1弾『淫夢』

不思議な淫夢を見る二人の性を描く『淫夢』
俊之は、ある日、偶然見つけた散髪屋で、
淫夢の女性とそっくりな京子に出会う。
その京子も、不思議な淫夢を見ていた。

同じ匂いのする男と女が出会った時、
物語は動き始める。

歪な形で覚えた快感の世界を手探りで彷徨う男と女、
エクスタシー・パートナーの第一弾、
『淫夢』是非読んでみて下さい。

セルフィーの魅力・・ 

少し話題を変えて・・・

この前、
つい最近の事なんですが、メールを頂いていた女性との会話の中で恥ずかしい写真の話になりました。内容は体の関係のあるブログで知り合った男性が求めるセルフィーに関して。プレゼントしたオナニーグッズを使ってるセルフィー(自撮り写真)を送ってほしいと言うものです。

こんなメールをやり取りしていて思い出した。
ぼくも、もうかなり昔になりますが、同じ事をしたなって。僕たちの場合は彼女がローターとかバイブを持つのが嫌いだったので、送ってくれたのは裸の局部やバストでした。
『後は、デートの時に好きに撮って』って、中々粋な計らいでした。

勿論、デートでの彼女の恥ずかしい姿は、疎遠になった今でも宝物です。ただ、セルフィーって男にとってはひとつの妄想の世界であり、それが大きな価値なんです。女性から見たら変態って言われるかもしれません。

何か分かりますか?

例えば、『この前、プレゼントしたバイブを入れてる写真送って(^_^)』ってお願いした時、彼女と言えども、素直に局部の写真を撮って送ってくれる事は無い。何度かやり取りして、構図を伝える必要もあるし、女性にとっては、自分の部屋でドキドキしながら、準備して、パンティを下げる。

彼氏が求めるから、なんとか送ってあげたいと言う気持ちも彼氏にとっては嬉しい。しかし、それ以上に楽しめるのは、彼女が恥ずかしい格好で写真を撮ってる姿、その姿を送ってきたセルフィーから妄想できる点です。

バイブをオソソの中に入れる。きっと濡れていないと入らない。どんな愛撫を自分でしたんやろ、乳首かな、クリトリスかなぁとか。これ撮るまで何枚撮ったんやろ、撮ってるうちに感じたかなぁ。撮った後、自分でやったんかなぁなんて、どんどん妄想は膨らむ。

『人が沢山居るところでこのファイル開かないでね』って書かれたメールに1枚のファイルが添付されていた。開いてびっくり、濡れた女性器のアップ。こう言うメールって、ワァって声を上げてしまうか、生唾を呑み込むかのどっちか。そして、キョロキョロと誰かに覗かれていないかチェック。

イイもんですねぇ・・・
それでは、また。




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カテゴリ: オナニー

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セルフィー  バイブ  オナニー  オソソ 

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コメント

こんばんは

ご来訪 コメントありがとうございました

私も ずいぶんおねだりされました ・・若い頃ね
全然 嫌とは思わなかったし 「おかず」にしてくださることがうれしいです

魔美 #- | URL
2019/10/21 18:45 * edit *

Re: こんばんは

魔美さん、おはよう。

そうなんですか、やっぱりねだられますよね。
でも、魔美さんのイメージは、
『ひとりでしないで、私として・・・』かなぁ。

コメントありがとう、また待ってます。

Mr.としゆき #- | URL
2019/10/23 08:31 * edit *

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