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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

バイブの生まれは・・・⁉︎ 

それでは、バイブの生まれから話を始めようと思います。

バイブに代表される大人のオモチャに関して、現在の使われ方の性玩具としての生まれというと多分、ここ20年から30年というところだと思います。
現在は、女性のオモチャであり、女性のオナグッズとしての用途が主ですが、性玩具として生まれた当時は、男性の遊び道具でした。勿論、パートナーの女性器を刺激してその感じる姿を見て楽しんだ。当時、黒いバイブが主流だったり、エロい、グロテスクな形が主だったのはこの辺りが原因です。

では、生まれた頃はどうだったのか?

最初に生まれたのは、19世紀だと言われています。当時は小型の電動モータなんてないし、動力源も違っていましたが、女性器に振動を与えるという目的は一緒でした。
じゃあ、なぜ作られたのか? に関してですが元々は医療器具だったんです。

さて、何の治療に使われたのかと言うと、女性のヒステリーの治療だったという事です。
当時は、女性のヒステリーは子宮に何らかの異常があり、それが元で現れる症状とされていた。そして、この医療器具が生まれるまでは、お医者さんが手で女性器に刺激を与えていた。

ただ、この治療、所謂、手マンですが、お医者さんが腱鞘炎になってしまうほど過酷だったという事で、初期型バイブが発明されたようです。

確かに、性的満足を得られた女性は、ヒステリーが収まったかもしれません。
今でも、月のモノの周期によってイライラするとかという症状を訴える女性もいるようですし、男でもオナニーして射精した後は、少し心が落ち着くっていう面もありますから・・・。

現代になっても、大々的に普及したのはマッサージ機として作られた、ハンディータイプの小型マッサージ機でした。特に日立製作所のマジック・ワンドはアメリカで大ヒットしました。
当時、アメリカでは日立製作所を大人のオモチャのメーカーだと思っていた女性も多かった。
とそんな事を言う人も居たという事です。

勿論、日立は販売中止にしました。企業イメージがありますから。

今日は、この辺で。
それでは、また。




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カテゴリ: バイブ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  ヒステリー  手マン  女性器  大人のオモチャ  オナグッズ 

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