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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

縄と美⁉︎ 

AV女優さんに関しては、前回で一旦終わりました。

その中、最後に出てきた『縄』に関して、少し感じていることを書かせて頂きます。僕は、女性を縛った事もないし、その技術も持っていない。でも、一時、拘束して感じさせたい、感じさせて苦悩の表情の彼女を見てみたいって思い、拘束具の付いたベットで、X字に体を開かせてクンニして悶える姿を楽しんだり、そのままセックスしたりもした。ただ、友田真希さんの緊縛AVを観て、このソフトSMのような行為は、緊縛という世界とは根本的に違うと感じた。

勿論、自由を奪って性的な刺激を与える、セックスするという楽しみ方もある。しかし、どちらかと言うと縛られた美しさを鑑賞するという第三者目線での楽しみ方が、緊縛本来の楽しみ方ではないかと感じた。僕は、殆ど緊縛といえば真希さんしか映像では見たことがない。彼女の場合、一糸纏わない姿も綺麗だけど、柔らかそうな乳房、贅肉のないウエスト、色気のある腰からお尻という熟女ならではの色気に満ちた裸体が『縄』によってより強調されて美しく見える。

これこそが、女体と縄の魅力だと感じました。

緊縛された女性をどうこうするのでは無く、緊縛された女性そのものを楽しむ。これが緊縛の楽しみ方ではないかって彼女を見て思いました。酒を飲みながらその美しい姿を愛でるも良し、熱くなる股間を自分で鎮めるも良し、別の女性に鎮めてもらうも良し。兎に角、観て楽しむのが緊縛ではないかって事です。

元々、女性の緊縛は、明治になってから錦絵として世に出たと言われています。日本では、手錠というものが発達しなかった事もあって、罪人を捉えて、自由を奪う方法として縄が使われ、『捕縄術』が発達した。時代劇なんか見てると、罪人が路地に晒されている時なんか、後ろ手に縄を巻かれ自由を奪われている。捕まる事を『お縄になる』というのもこの辺りからです。

最初は、美しい女囚が、縛られて吊るされた姿に性的興奮を覚えた所から、責め絵と呼ばれる錦絵が出回り、緊縛という性的嗜好が公になったと言われている。つまりは見て感じる性的嗜好だという事。これは、あくまでも男目線の緊縛ですが、縛られる女性も恍惚の表情になっている。これは縛ってる人が、縛りに長けてるからで一般の男にできるモノではない。女性に怪我させてもいけないので緊縛についてはAVで楽しませてもらうしかないでしょう。東京なら撮影会なんてものあるみたいですが、地方では難しいので。

今日は、この辺で。
それでは、また。


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カテゴリ: 性癖

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  緊縛    クンニ 

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