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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

極上の匂い⁉︎ 

さて、前回の続き。
熟女の匂いは、性的興奮を連想させる匂い。だから男は好きだし、魅力を感じる。

じゃあ、なぜ若い女性にはこの種の匂いを感じないのか?
若い女性でも持ってる人は居る。ただ、中々若さ故の恥ずかしさであったり、経験の少なさでまだまだ未開発の女性が多い。女性の性は開発され、徐々に大きなオーガズムを感じ、発する性的興奮を連想させる匂いが熟成されていく、男は期待できるセックス をその匂いから感じ取り、濃厚な熟女の匂いに惹かれてしまうのでは。

もうひとつ、若い女性の周りには『甘い匂い』のベールが漂っていて、その初々しい匂いは彼女達の生殖能力を男にアピールし、性的興奮という快楽より本能的な子孫繁栄に訴え、快楽の部分を隠しているのではと感じる。若い女性のセックスは子孫を残す為で、大人の女性のセックスは快楽の為。彼女達の匂いもそのままの意味を持って漂っている。そんな風に感じる。

もうひとつ、大切な点は興奮度が高まれば匂いも強くなる。これは、一般的にどんな匂いでもそうだと思う。匂いの源が大きければ、大きいほど匂いは強くなる。匂いの源が次々に現れれば、いつまでも匂いが衰える事なく続く。

ここが、大切な所。大人の女性とのセックス、快楽を赤裸々に追い求め、今度はもっと、その次はもっともっと気持ち良くなりたい、いつまでも愛して、もっと強く、もっと激しく。こんなセックスの中で彼女達はずっと感じ続けて、冷房の効いた涼しいラブホテルの中で大きな嬌声と体を波打たせる痙攣の中で何度もアクメに達し、男達を虜にする。

この間、彼女達は口からは唾液を、女性器からは愛液、脇や胸の谷間、顔まで汗をかいている。その匂いは、まさに彼女達の性的興奮を物語っていて、大きく波打ちながら何度も訪れるアクメの発露と共に女の性の匂いを放つ。
これは、若い女性には到底できない成熟した性の欲望、快楽への欲求で、この時の匂いは男を奮い立たせ、陶酔の世界へ誘って行く。男にとっては贖えない魅惑の世界であり、魅惑の匂い。大人の女性は生殖機能の低下と共に快楽の欲望に侵され男を狂わせる。

熟女の匂いが好きだと言う男は狂わされた事がある幸せな男なのかも知れない。若い女性の甘い匂いのように包み込む温かい穏やかな香りではなく、本能的で妖しい魅惑の官能臭こそが、熟女の匂いなんだと思う。

激しく求め合った後に、裸のまま彼女の胸に顔を埋めた時に感じる落ち着きを取り戻した熟女の優しい汗の匂いもぼくは好きです。
大人の女性の匂いは激しく複雑で奥深い匂い。そして其々、違う匂いを持っている。彼女達の匂いは、凄く奥深い。

最後に、少しふくよかな女性の方が濃厚な匂いを楽しめる気がします。熟女の皆さんの薄ら乗った脂が極上の匂いをもたらしてくれる。この感じ、僕だけではないと思う。

今日は、この辺で。
それでは、また。


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カテゴリ: ニオイ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: 匂い  性的    オーガズム  生殖機能  快感 

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