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おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

簡単拘束プレイ・・ 

プチSM絡みで、もうひとつ面白かったのが拘束プレイ。

拘束プレイには、以前にも一度話題にした、芸術的な縄による『緊縛』がありますが、到底素人の手の出せるモノではない。そんなカップルにお勧めなのが拘束具でのプチSMです。

僕も、彼女の恥ずかしそうにする仕草や、苦痛の表情に性的興奮を感じてから、最初はラブホの部屋着についている腰紐で彼女を縛った。先ず一番簡単なのは、寝かせた状態で両手首を頭の上で縛る。これだけで彼女の上半身は無防備に。片手で彼女の腕を押さえてしまえば、万歳の状態から動けない。僕は、柔らかいバストの横を滑るように脇の下に顔を埋めて、濃厚な匂いの源に鼻を擦り付け、舌で舐めあげる。


『おおぉ、女の匂いや・・・』

彼女は、恥ずかしさに身を捩り逃げようとするが、縛られた手を押さえられて動けない。
これだけでも、逃げられない不自由さと、恥ずかしさで彼女の濡れ方は違う。

部屋着の紐は、ふたり分、二本あったので、二本での拘束についても試した。
先ずは、上の両手首にプラスして伸ばした足首固定。ただ、これは大失敗。
というのも、足が開かない。まあ緩く拘束すれば股も拡げられるんですが、それでは拘束の意味がない。

やっぱり、拘束するって事は、不自由なもどかしさが大切で、快感を全身で表せないもどかしさだったり、恥ずかしい場所を隠せないもどかしさ、そして、もどかしさが興奮に変わる快感、そんな所が重要。

だから、拘束していても、男としてはいつも同じ愛撫はできないとダメ。
結果として、部屋着紐プレイでは、右手首と右足首、左手首と左手首をそれぞれ縛ってのプレイが最も上手く行った。

この体勢だと足は真っ直ぐ伸ばせないし閉じようとしても手と足が繋がってるので自由がきかない。そんな状況でのじっくりクンニ。感じない訳が無い。恥ずかしい体勢で見られ、不自由なもどかしさの中で、焦らしのクンニ。不自由さは声と愛液に溢れ、羞恥を超えた快感に犯されていく。

身近なモノでも、考えれば楽しめる。これが僕たちの考えだったんですが、世の中にはちゃんと道具が用意されてる。
この辺りを次回紹介します。

今日は、この辺で。
それでは、また。


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カテゴリ: ラブホ

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: クンニ  羞恥  もどかしさ  部屋着    拘束  SM 

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