FC2ブログ
09 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 11

おすすめ-初体験

古都・京都を舞台に繰り広げられる官能小説
『エクスタシー・パートナー』シリーズ第2弾


主人公・伊澤俊之のセックスと成長を描く、
シリーズ第2弾『初体験』

俊之の初体験をめぐるエピソード『初体験』
大学3年の夏休みに南の島で出会った麗子。
英会話教室の運営会社社員の麗子。
年齢の異なる二人の麗子の間で、
繰り広げられるセックス。

瞳に愛撫の手解きを受けた俊之の初体験は?

『淫夢』から遡る事、7年。
大阪を舞台に、
俊之の大学時代を描くシリーズ第2弾!
『初体験』是非読んでみて下さい。

愛撫の記憶・・ 

異性のどこに目が行く?

男なら性を直接表す部分に目が行く人が多い。例えば、胸だとか、お尻。唇とか顔っていう人も居る。
女性の場合、男の形状的特徴が顕著な場所っていうとパンツの奥なので、そのモノ自身は少ないでしょう。まあ、水着姿でもっこりなんて状態だと目が行く事もあるでしょうけどね。

その中、女性にもあるけど、男らしさを感じる部分に惹かれるという女性は多い。体つきや胸板という男性的な骨格、筋肉もですが、手も女性が惹かれる部分のひとつ。セックスの後、ベットで話をしていると、男の手に魅力を感じるとか、惹かれるのっていう女性も居たし、はっきり、私、指フェチかもしれないっていう女性も居た。

ただ、『どんな手が好き?』って聞くと、帰ってくる答えは様々。

僕の彼女は、『ピアニストみたいな繊細な指が好きかな・・』って、
『音を奏でるように、私を奏でて欲しいって感じ、何言ってんのかしら私・・』なんて、妄想してました。

結局、手とか指って、女性にとって『愛撫』の象徴なんでしょう。体に触れていく指を妄想しながら手や指を感じている。
テーブルの上の手、ピアノを弾いている手を見ながら、乳首を爪弾く刺激を感じている。こう考えると、女性って何ともイヤらしい生き物って感じる。

ただ、この感覚、経験が無いと感じる事ができない。
感じた指の動きが、体が覚えていて、指を見た瞬間にその時の記憶が蘇る。まあ、記憶と書きましたが、体が覚えている感覚なので、頭で理解していなくても、体が熱くなるとか、濡れるなんて事もある。
一度、感じたり、逝ったりした女性は、感じやすくなったり、逝きやすくなるというのも同じ効果。感じた感覚は子宮が覚えてる、女性特有の条件反射なんでしょう。

今日は、この辺で。
それでは、また。


ランキングが上がると、テンションも上がります。
二つ共、ポチポチっと宜しく!


にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな恋愛(ノンアダルト)

スポンサーサイト



カテゴリ: 愛撫

テーマ: ちょいエロ☆でドッキドキ★ - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス      愛撫 

[edit]

tb: -- | cm: 2

« 妄想の指マン・・  |  男の指 »

コメント

よく分析されていますね。

言われてみると、まさに、その通りなのだと思います。
私も、男性を愛おしく感じ思い出す時は、指先かな?
もちろん、最初は、逞しい腕と胸なんだけど、気持ちが入ってくると指先を思い出します。
リアルに抱かれる時も指先を舐めたくなります。
私を逝かせ支配してくださるから・・・
そんな思いに熱くなっています。

もちろん、同じ意味でペニスは愛おしいですし、オナニーで逝くときも最後はペニスに突き刺され精液を注いで欲しいという思いの中で果てますが、前戯は指先ですね。

男性が、局部の写真を欲しがるように、私も男性のペニスの写真を見ると異様に興奮します。
男性と写真をやり取りすると、たまに関係ない女性の裸の写真や、逝き顔を送ってくる方がいらっしゃるのですが、女には全く興味ないし、そんなもので感じる訳け無いんですよね。

その方の指や、ペニスが見たいし、それをイメージして逝きたいのが女の心理です。ああ、なんだか、コメントを書いていたら熱くなって来ちゃいました。😅

風花(かざはな) #zpbGWri6 | URL
2020/10/11 11:20 * edit *

Re: よく分析されていますね。

風花さん、返事遅くなりました。

指とペニス、風花さんを征服するには、その二つを磨かないといけないって事ですね。
ただ、指はいつでも目に入るところに在るって事がちがう。

目に入ると、妄想の世界引き込む指、それは征服された男の指に限るんでしょう。
風花さん、きっと魅惑的な方なんでしょうね。

そうや、写メで見せ合いっこでもしますか?
なんてね。

Mr.としゆき #- | URL
2020/10/19 23:05 * edit *

コメントの投稿

Secret

カウンター

プロフィール

メールフォーム

最新記事

最新コメント

Novel

Tree-CATEGORY

月別アーカイブ