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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


もう1つの凄い部屋! 

凄かった部屋、もう一つはーーー

これは、割と値段も高かったんです。

リビング、ベッドルームは、凄く洗練されてて、
バスルームは、ガラスで区切られただけのシースルー。
これだけでも充実した、ファッションホテルなんだけど、
その奥に、もう1部屋有ったんです。

入る前に、少し他より高い理由は、ちゃんと書いてあって、
「ソフトSM」ってなっていました。

勿論、彼女は少しの覚悟と恥じらい、ぼくは期待に胸?股間?
の両方を膨らませて部屋に入ってーーー、
それなのに、第1印象、余りの普通さにちょっとガッカリしたんです。

「あれ、カッコええけど、普通やん!?」

「うん、トシ、でもあれ扉ちゃう?」

2人は、顔を合わせて、期待半分、ドキドキで佳子を後ろから抱くようにして、
扉を開けました。

「やだ〜、何この部屋ーーー」

部屋には、中央に椅子が設置されていて、
完全、6面が鏡だったんです。

そして、その椅子、勿論、普通じゃなくて、
腿を乗せる所と足を乗せる所があって、脚の長さに合わせて載せて固定すると、
見事にM字開脚、そして手も万歳と言うより、少しV字に上げた状態で固定出来るという物。

そして、さらにもう1点。
これは、鏡の効果を引き立てるためだったのかもしれませんが、
その状態で、リクライニング出来るんです。

裸で、カエルみたいに固定され天井に向くんです。

これは、彼女以上にぼくが興奮したのは言うなでもなく、
クンニで、2回、いや3回、リクライニング調整して楽しんだ事を覚えてます。

其の後、少しの間、彼女、グッタリして相手してくれなかったんですよね。

ただ、もうひとつ、
同じ鏡の部屋に、X字の貼り付け台の部屋もあったみたいなんですが、
其処は、何度か行ったけど空いてなくて、そのままになっちゃいました。

でも、普通にこんな椅子が置いてあるのに比べて、
やっぱり、女性は、自分のなのか、自分達のなのかは解らないけど、
見ながら、それも囲まれ、一緒に高まって行く。
興奮するんでしょうね。

いや、男が興奮していつも以上に責め続けるからなのかもしれませんね。

それでは、鏡の国の話はこれぐらいで。
じゃあ、また。
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カテゴリ: ラブホ

テーマ: どうでもいい報告 - ジャンル: 日記

タグ: ラブホ 

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