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お知らせ


今回、官能小説のレーベルを立ち上げました。
手始めとして、本ブログで掲載したエクスタシー・パートナーを見直し、
シリーズを再編成して、発行していきます。

まずは、『淫夢』及び『初体験』をアップしています。

五十嵐 圭介という名前で出ています。
今後とも宜しくお願いします。


Mr.としゆき


セックスの肉体的負担⁉︎ 

もうちょっと、
セックスとスポーツ競技について詳しく考えてみます。

肉体面と精神面とに分けて、
今回は、肉体的観点から考えます。

まず、大切な試合の前、セックスで疲れるわけにはいかない。
なんて、考えるかもしれませんが、消費カロリーの面で考えて強靭な肉体を持つアスリートにとって、
負担になるはずもなく、よっぽど連続して何度もセックスしない限り負担にはならないでしょう。

基本的にセックスは繋がった後は短距離走に似たカロリー消費形態のようで、
フィニッシュまで連続疾走が基本のようです。
だから、心臓への負担が問題になるんですが、強靭な心臓を持つアスリートにとっては、
この点も問題になるはずもありません。

そうそう、アスリートには関係ないですが、腹上死はこの心臓への負担が原因で、
それも、奥さんとの行為時より、愛人とのセックスで起こる事が多いとの事。
まあ、愛人とのセックスの方が興奮すると云うことで、自然でしょうね。
皆さん、気をつけて下さいね。

話を戻すと、もうひとつ、ホルモンの作用も考える必要があります。
オリンピックを含め、競技会、試合というような言わば戦いに勝つためには、
闘争心が必要で、その闘争本能を高めてくれるのが男性ホルモンです。

だから、男でも女でも、試合の前に血中男性ホルモンを増やすことができれば、
闘争心を高めることができ、良い結果を得られるかもしれません。
そして、一回のセックスでは、男女ともにこの男性ホルモン値が上昇する事が、
データとして確認されてるそうです。




試合前に、セックスで、ホルモンバランスをコントロールして試合に臨む、
なんて事も考えられるかもしれませんね。
ただ、重要な試合前に、相手する方は凄く気を使うでしょうけどね。
って、これは、まだまだ証明されてはいないので・・・

ただ、男に限っては、続けて何回もセックスしちゃうと、
男性ホルモンも、体力と一緒、血中濃度が減ってしまうそうです。
闘争本能が失せるほど、女の体にのめり込みたい気もするけど、
体にいい影響が出る位で、留めるといい状態、充実した状態で、試合に臨める。
この辺にしとくのがイイのかもしれません。

それでは、選手村の夜の嬌声に思いを馳せながら、
オリンピック、楽しみましょう、なんてね!

それでは、また。
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カテゴリ: セックス

テーマ: 気になるセックス事情 - ジャンル: 恋愛

タグ: セックス  アスリート  オリンピック  ホルモン   

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