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はじめに


ここでは、
ぼくの気になった話題を、自分なりに掘り下げて書いています。

関西人特有のおふざけなんかもあるので、
気分を害されませんように・・・

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Mr.としゆき

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恋愛・結婚

第六章 性技④ 

純子は、俊之の素早い身のこなしを驚くと共に、
体の芯を稲妻のような刺激に貫かれた。

『ああっつー、イイィ、俊君の・・・』

俊之のペニスは、目の前の濡れた女性器と、
快楽に踊る熟女の艶のある嬌声に反り返り、痛い程の硬さになったまま、純子を貫いていた。

『イイィ、当たってる・・、硬い俊君のが・・・イイィ』

俊之は、純子の腰を両手で掴み、腰の動きに合わせて引き寄せ、
下腹部をお尻の肉に何度も叩きつけた。
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カテゴリ: エクスタシー・パートナー ep3 誘惑

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第六章 性技③ 

俊之の口に吸われ、舌の先で転がされていた左胸は、
朱色に染まりながら、乳首と共に、乳輪までもが勃起していた。
そして、俊之は、純子の体がじっとりと汗ばんで来たところで、
両手をお尻の下に回して、純子の体を持ち上げた。

『あん、何?』

持ち上げられた純子は、俊之の座っているソファで、腿を跨いで立ち上がり、
体を支えるために、両手をソファの背もたれに置いた。
そして、俊之の目の前には、純子のパンティに守られた下腹部があった。
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第六章 性技② 

『どうしたの、欲しいんでしょ?』

純子は、ソファに深く腰を下ろし、固まったように見上げる俊之にゆっくりと近寄って行く。
部屋を包む、淫欲な空気は、生暖かくふたりを包み、その空気に操られるように、
純子は、俊之の腿の外側に膝を付くと、俊之の頭を両手で抱き、左乳首を口に含ませ俊之の顔を強く抱きしめた。

柔らかい乳房に、口と鼻を塞がれた俊之。
淫気と不足する酸素の中、柔らかい肌色の世界で浮遊しながら、
それでも、俊之は、純子のツンと立った乳首を、朦朧とする意識の下、舌で転がし始めた。
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第六章 性技① 

帰り道、殆ど話をしないで並んで歩く二人。
時々、触れる手。
体の末端まで敏感になっている俊之は、その些細な刺激までが、股間に届いているのを感じていた。

純子にとっても、自分から言ったとは言え、年下の青年に向かって、
まさか、セックスしないで、帰るのって、真っ直ぐ誘った事に自ら驚き、
俊之の返事が、純子のスイッチを入れた事を凄く新鮮に感じていた。
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連載再開に際して・・・ 

明日から、休憩していた
『エクスタシー・パートナー ep3 誘惑』を再開しようと思います。

ただ、今回、主人公の名前を、
一身上の都合で変更しましたので、こんがらがらないように注意して頂きと思います。

『亮介』が『俊之』に変わっています。
この変更は、これまでの小説部分も全て名前を入れ替えましたので、
時間の都合が宜しければ、もう一度、読んで頂きたいと思います。

途中で変更して申し訳ありませんが、よろしくお願いします。




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